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« 彩雲 | トップページ | 自分の首を絞め続けている古くからの議論相手をどうするか? »

忙しい夏休み?も,中休み・・・で,酷いブログにコメントを・・・

 机上の空論でもなければ,教育論のかけらもない,ただただ個人攻撃専門の悪質ブログが何と人気記事である。

 教育ブログ村の質の低下には恐れ入る。

 消されるかもしれない私のコメントをここに記録しておく。

>「病気が再発?悪化している人」というタイトルの記事に対して

 このブログが原因で,体調を崩している人いる,という訴えがあるのに,この書き込みですか・・・。

>「そして,いつものいちゃもんがはじまる?」(放っておくのが得策とのこと・・・)

 (分身ブログであることは周知のことという前提で「いつもの」と書いてしまったのでしょうか?)

 関われば,どちらの言い分がもっともか白日の下にさらされるわけですからね。ご自身にとっては,まさに得策でしょう。

>「誰からも相手にされない人」に対して

 このブログが攻撃しているのは嫌な人ではないわけですか? でも,関わられている人は,本当に嫌な思いをしているのですよ。だから抗議しているのです。

 自分自身の映像まで公開しているご本尊ブログの方では,「いい子」のふりもしないといけないので,分身ブログではエンジン全開の模様です。

 そこまで先生を怒らせて,・・・明日は・・・演奏?

************

>「勘違いと早とちり、自信満々に発信し、間違いを認めない人」(自分のことなのに・・・)

 まさにあなた様のことでございます。

 私も,しょうさんも,shiraさんも,みんな気づいていますよ。

 コメント,記事等の書き込み時間を並べてみれば,睡眠不足で体調を崩されてしまうのもうなずけます。

 みんな,老舗の本尊への支障を心配しているのですよ・・・。

 でも,伊東先生に対する誹謗中傷は,もう見過ごせないレベルをも通り越していますよ・・・。

 これは,ブログ村,いえ,教育の世界に対する冒涜なんですよ。

 どうぞ,タイトルと本文を声に出してお読みになってみてください。

 何か重大なことに気づかれますよ。

 このコメントが入った後に,いきなり言葉づかいが変わるのも気色悪いですが・・・。

 もう一度,最初から読み直してみてください。

>「伊東あきら さん 気持ちの悪いコメントをいれるのはやめてください」(ツッコミ=自分だろ!)

 もっと気持ちの悪い記事の数々は・・・そのままで?

>伊東あきらさん、金輪際、関わりたくはありません。

 では,このブログの意味もなくなるわけですね。

 どうしてカテゴリーが

 大学教育 とか

 音楽科教育 になっているのですか?

 記事と何か関係が?

>「ハンドルネームの違う、同一人物からのコメントの数々」

 粘着質なイチャモンだけの記事で伊東先生が誹謗中傷されているわけだから。

 いつ自分の悪口がネット上に流されているか分からないのは,気持ちが悪いですよ。

 まさか,このブログで一度も伊東先生の悪口を書いたことがないと開き直るつもりですか?

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宮城谷昌光の言葉

  • 雲のうえに頂をもつ高山を登ろうとするのに、その山相のすさまじさに圧倒され、おじけづいていては何もはじまらない。最初の一歩を踏み出さねば、山頂は近づいてこない。
    「楽毅」第四巻より
  • みごとなものだ。斂(おさ)めるところは斂め、棄てるところは棄てている。楽氏が棄てたところに、われわれの生きる道がある。
    「楽毅」第四巻より
  • 去ってゆく千里の馬を追っても、とても追いつかぬぞ。千里の馬の尾をつかむには、その脚が停まったときしかない
    「楽毅」第四巻より
  • ・・・つくづく人のふしぎさを感じた。道を歩く者は、足もとの石をたしかめようとしないということである。千里のかなたを照らす宝石がころがっていても、気がつかない。それほどの名宝は深山幽谷に踏みこまなければ得られないとおもいこんでいる。
    「楽毅」第三巻より
  • この城をもっとたやすく落とすべきであった。たやすく得たものは、たやすく手放せる。
    「楽毅」第二巻より
  • なにかを信じつづけることはむずかしい。それより、信じつづけたことをやめるほうが、さらにむずかしい。
    「楽毅」第二巻より
  • からだで、皮膚で、感じるところに自身をおくことをせず、頭で判断したことに自身を縛りつけておくのは、賢明ではなく、むしろ怠慢なのではないか
    「楽毅」第二巻より
  • こうする、ああする、といちいち目的と行動とを配下におしえつづけてゆけば、配下はただ命令を待つだけで、思考をしなくなる。この四人はいつなんどき多数の兵を指揮することになるかもしれず、そのときにそなえて自立した思考力をもつ必要がある。
    「楽毅」第二巻より
  • 人は自分の存在を最小にすることによって最大を得ることができる
    「楽毅」第三巻より
  • 勇と智とをあわせもっている者は、攻めるときよりも退くときに、なにかをなすときより、なにもなさないときに、その良質をあらわす
    「楽毅」第二巻より