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【投票受付№1】 「慈愛」の精神で誤りを指摘し続けるべきか,否か(追記及び謝辞あり)

 いつも本ブログをご訪問されている皆様には,感謝申し上げます。

 今回は,本ブログでは初めての試みになりますが,ランキングのためのバナーを利用した「アンケート」を実施させていただきたいと思い,お願い申し上げます。

 最近は,毎日ほぼ200名の方に,ご訪問いただいております。

 皆様のうち,dolceさんの様々な問題を含む「指摘」に対し,

 「慈愛」の精神をもって,その誤り等を書き続けていくべき,と思われる方は,

 下にある「教育論・教育問題」のバナーをクリックして下さい。

 投票数は,「INポイント」に反映されますので,皆様からも確認していただくことができます

 どうぞ,よろしくお願いいたします。

***************

 (追記) ヘンなタイトルをつけたせいでしょうか。

  「注目記事ランキング」の上位に掲載していただきました。

 また,上記の点については,10人に1人くらいの割合で,賛同してくださっている状況です。

 (実際のアンケートではないので,普段の日とポイントを比較してみての予想ですが)

 「教育」の可能性を信じている方が1人でもいらっしゃる・・・・ことを信じる結果になったということで,記事作成は続けることにいたしました。

 ご協力,ありがとうございました。 

*****************************

 (追記2) また,始まりましたね。

  期待に応えてくれました。

  ほぼ正確な自己理解ができているのに・・・。

  邪魔なのは,「映っているのが自分であることが分からない鏡」の存在です。


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ブログネタ」カテゴリの記事

コメント

http://www.concierge-junko.com/cafe/diary/con_new80.html
↑D氏にそっくりだと思うのです。

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サイコパスの定義(松本久美子)
道で80歳のお婆ちゃんが、目の前で転んだ。
サイコパスは自分の通行の邪魔だと、背中の上を土足で踏んで行った。
後から、その倫理を非難されると「あのお婆さんは、自分の財布を盗もうとして、絡まって倒れただけよ。でも大丈夫かな?
そう、僕の方は人生、人を許すことが肝心だし、僕は心は広いから許してあげるよ。」
と、笑顔で答えた。
****************************************************

fMRIを使えば比較的簡単に判別できるのですが、採用試験でそんな高価な検査は出来ません。でもいつかそういう方法か、類似した測定を行わないといけなくなる日が来るかもしれませんね。

PS.このコメントは掲載しなくて構いません、
D氏が病気では無いが正常では無いということ。
右脳での言語処理をほのめかす点として、飛躍する論理が挙げられると思います。

治療の方法は無いということを知っておいてください。
選択的に、こういう人物が特に小学校男性教諭として、好感度を上げ(虚構の演技力のすばらしさ)それゆえ教員に採用される確率が高い、と言う事実。

教員の不祥事の多くはこのサイコパスではないかと思われるのです。
**********************************************
良心とか他人に対する思いやりが全く欠如していて、共感性がない=他人の感情などおかまいなしで
社会規範など通用せずに、身勝手に好きなように振舞う。他人の事情を考慮する間もなく、自分の好き勝手をし
外見は愛想が良いが、実はその心の奥には敵意・焦燥感・怒りが潜んでいる。
**********************************************

この記事へのコメントは終了しました。

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宮城谷昌光の言葉

  • 雲のうえに頂をもつ高山を登ろうとするのに、その山相のすさまじさに圧倒され、おじけづいていては何もはじまらない。最初の一歩を踏み出さねば、山頂は近づいてこない。
    「楽毅」第四巻より
  • みごとなものだ。斂(おさ)めるところは斂め、棄てるところは棄てている。楽氏が棄てたところに、われわれの生きる道がある。
    「楽毅」第四巻より
  • 去ってゆく千里の馬を追っても、とても追いつかぬぞ。千里の馬の尾をつかむには、その脚が停まったときしかない
    「楽毅」第四巻より
  • ・・・つくづく人のふしぎさを感じた。道を歩く者は、足もとの石をたしかめようとしないということである。千里のかなたを照らす宝石がころがっていても、気がつかない。それほどの名宝は深山幽谷に踏みこまなければ得られないとおもいこんでいる。
    「楽毅」第三巻より
  • この城をもっとたやすく落とすべきであった。たやすく得たものは、たやすく手放せる。
    「楽毅」第二巻より
  • なにかを信じつづけることはむずかしい。それより、信じつづけたことをやめるほうが、さらにむずかしい。
    「楽毅」第二巻より
  • からだで、皮膚で、感じるところに自身をおくことをせず、頭で判断したことに自身を縛りつけておくのは、賢明ではなく、むしろ怠慢なのではないか
    「楽毅」第二巻より
  • こうする、ああする、といちいち目的と行動とを配下におしえつづけてゆけば、配下はただ命令を待つだけで、思考をしなくなる。この四人はいつなんどき多数の兵を指揮することになるかもしれず、そのときにそなえて自立した思考力をもつ必要がある。
    「楽毅」第二巻より
  • 人は自分の存在を最小にすることによって最大を得ることができる
    「楽毅」第三巻より
  • 勇と智とをあわせもっている者は、攻めるときよりも退くときに、なにかをなすときより、なにもなさないときに、その良質をあらわす
    「楽毅」第二巻より